夏のフォトウェディング撮影のメリット・デメリットは?

2021年8月27日

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大人気な夏のフォトウェディング撮影

青い空、青々しい新緑と、フォトウェディング撮影を綺麗に残すにぴったりの季節なんです。

 

ですが、夏のロケーション撮影を行うにあたって心配なのが、

夏特有の【暑さ】

でも、そんな暑い夏の時期でもメリットたくさんあるんです!

 

そこで今回は、夏のフォトウェディング撮影の

メリット・デメリットをご紹介します!

合わせておすすめのロケーション場所もご案内します!

 

ぜひ最後までご覧ください。

 

メリット・デメリットの紹介

デメリット

・暑さ

・日焼け

・汗

・虫刺され

1番心配なのは暑さですね。
じりじりとする暑さには、日焼けの心配もありますし
体力も奪い熱中症になることも。
特にたくさんお着物を着る和装でのご撮影や、
シャツにベストに長ズボン、そしてジャケットと
たくさん着る必要があるタキシードも熱が逃げにくく、こもりやすいんです。

ですが全て対策のできることばかり。

虫対策は、虫除けスプレーを使用したり

日焼け対策は、日焼け止めを使用し日傘も使えばバッチリ!

 

メリット

・新緑が青々しい
・天候が良く、晴れの日が多い

梅雨が明けたあとは、カラッとした天気で晴れている日が多くなります。
せっかくロケーション撮影するならば、晴天の下で撮りたいですよね。

夏は日照時間が長く、日没時間も遅いため明るい時から
夕日にかけてのロケーション撮影も素敵なんですよ。

暑さ対策

・汗はしっかり拭き取る

撮影中じんわりと汗ばんでも冷やしたタオルを用意していますので安心してください!

熱がこもると温度調節ができなくなり熱中症になる可能性も!
タキシードの方は、ジャケットを脱いだり腕捲りしても素敵なお写真になりますよ。

・手持ち扇風機を持っていく

今流行りのハンディ扇風機があるだけでも安心。
風があるのとないのでは大きくかわります!
移動中にも必須アイテムです。

・凍らせた飲み物

冷やした飲み物でもいいですが、半分くらい凍らしておくと
撮影終盤でもひんやりしていて美味しく飲めます。

塩分ダブレットを摂取して、塩分補給しましょう。

日陰のところをメインで撮影する
公園であれば木の下や、海は日陰がほとんどないので日傘の下でギリギリまで待機しておくなど。
少しでも直射日光を遮ることができるように、工夫しましょう!

直射日光が強い日は、おしゃれなサングラスを使用してみてもいいですね!

・冷房のあるロケーションを選ぶ
暑さがどうしても心配な方は、冷房のある屋内ロケーションで撮ってみのもオススメです。

施設を貸し切って撮影できる中央公会堂 特別室は夏は冷房がしっかり効いていて
快適に過ごしながら撮影できます。

撮影にご参加される方もいらっしゃるなら特におすすめのロケーションスポットです!

夏のおすすめロケーションスポット

須磨海岸

兵庫県神戸市にある「須磨海岸」

須磨浜の長さもあり、広々としたお写真が撮れる大人気スポットです。

夕暮れ時には夕日も素敵なんです。

マーブルビーチ

靱公園

中央公会堂 特別室

淡路花さじき

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